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【人生に疲れた、毎日がつまらない・・・・】そんな日々から解放され,人生を変える2つの方法

人生は出来事だけではたいして変わらない「人生に疲れた…」「毎日がつまらない…」「だから人生を変えたい!」と以前の私は強く思っていました。そんな過去の私に共感してくださる方も少なからずいるのではないでしょうか。 どうなれば「人生が変わった」と実感できるのでしょうか?私はそれを探求すべく、これまでの人生の中でありとあらゆることを試してきました。 天職をする結婚する出産する大きなことを成し遂げる大金を手にい...

能力が高いのになぜか評価が低い。自分はいつも損をしてると思っている人は最後まで読んでください。

厚かましい人間はいつも得をしていると思う理由たいして能力も高くないのに、なぜかすごく高く評価されている人、あなたの周りにもいませんか?例えばインスタグラム。実はたいした美人でも金持ちでもないのに、美人風や金持ち風を装うのがうまくて、インスタ上では大人気になってしまうような元クラスメイトとか・・・・・全然仕事が出来なくて、いつも黙って私がしりぬぐいをしているアイツが、上司からは評価が高くて、なんだか...

世の中、お金で買えないものに本当の価値がある

私の価値観を一転させたある女性の話私には子供がいるのですが、「ママ友」と呼ばれる付き合いは、自らそのほとんどを断ちました。この話はまた詳しくしていくつもりですが、端的に言うとその付き合いに「価値」がなかったからです。しかし、唯一今も親しくさせていただいているママ友がいます。その方は、本当に素敵な方なので、ぜひご紹介させてください。その方とは、子供の習い事関係で知り合いました。天真爛漫でおもしろい人...

お金を1円も稼がないのに、好き放題お金を使える人たちのカラクリ

■お金が欲しい貧乏だったころ、いつも私の頭の中を埋め尽くしていたのは、「お金が欲しい」ということでした。中でも一番お金に困り、お金が欲しかったのは、見栄のために子供を私立幼稚園に通わせ始めたときでした。かさむ授業料に、用品代、集金関係ママ友づきあいの出費・・・・その時、世界の不公平さを痛感しました。自分で稼がなくても、何も悩まなくても(少なくともお金のことは)お金をじゃんじゃん使うことができる女性...

告白します。セレブになるまでは激貧でした

■「お金がない」私がこの世に生を受けてから、ずっと悩まされ続けてきたのは「お金」の問題でした。なんと、初めて自分が「貧乏」だと気付いたのは、幼稚園の時。かわいい髪飾りや、かわいいフリフリの靴下など、友達の持っているもの全てがただただうらやましかった。そして、うらやましいと同時に、自分という存在がとても恥ずかしく思えたのです。男兄弟と同じ真っ白な無地の下着と、おばあちゃんが結ったダサい髪、家にある端...