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ストレング・スファインダー®で、自分の特性を知る

■そんな甘い言葉は全部嘘最近はネットビジネスが盛んなので、「●●をしたら必ず儲かる!」のようなWEBサイトや、商材や、SNSでの勧誘がものすごく多いですよね。言葉巧みに勧誘していますが、賢いあなたはお分かりだと思いますがそんなに、世の中うまくいくわけがない!確かに、紹介している本人は、成功してお金を稼がれているんです。でもね、それをそのまんま同じことをしたからと言って、あなたが儲かるかどうかはわからない。...

あわよくば、好きなことだけして、楽して儲けたいというのが本音です

■こんな人間でもセレブにはなれる人間誰しもこう思うものです。「好きなことだけして、楽して儲けたい」リアルな人間関係の中では、絶対にこんな発言はできませんが、私の本音はまさにこれです。コンサルタントの仕事では、散々偉そうなことを語っておりますが、私の本性は、ただのくず人間(ちょっと言いすぎ 汗)・基本的に働きたくはない・一生楽して過ごしたい・面倒くさいことは嫌い・人間関係の好き嫌いが激しい・プライド...

「こんまり」こと近藤麻理恵さんに学ぶ、女性とビジネスの理想

■私の大好きなビジネスウーマン2015年の「世界に最も影響を与えた100人」にも選ばれた、『人生がときめく片づけの魔法』の近藤麻理恵(こんまり)さん。ご存知ですよね?私は、特に片付けには興味がないのですが、近藤麻理恵(こんまり)さんという人が大好きなんです。お手本にしたい女性の一人でもあります。それはなぜか・・・・近藤麻理恵(こんまり)さんが、「好きなこと」を仕事にしているビジネスウーマンだからです。ちょ...

お金を1円も稼がないのに、好き放題お金を使える人たちのカラクリ

■お金が欲しい貧乏だったころ、いつも私の頭の中を埋め尽くしていたのは、「お金が欲しい」ということでした。中でも一番お金に困り、お金が欲しかったのは、見栄のために子供を私立幼稚園に通わせ始めたときでした。かさむ授業料に、用品代、集金関係ママ友づきあいの出費・・・・その時、世界の不公平さを痛感しました。自分で稼がなくても、何も悩まなくても(少なくともお金のことは)お金をじゃんじゃん使うことができる女性...

告白します。セレブになるまでは激貧でした

■「お金がない」私がこの世に生を受けてから、ずっと悩まされ続けてきたのは「お金」の問題でした。なんと、初めて自分が「貧乏」だと気付いたのは、幼稚園の時。かわいい髪飾りや、かわいいフリフリの靴下など、友達の持っているもの全てがただただうらやましかった。そして、うらやましいと同時に、自分という存在がとても恥ずかしく思えたのです。男兄弟と同じ真っ白な無地の下着と、おばあちゃんが結ったダサい髪、家にある端...